JETRO「Rooted JAPAN」で紹介|1951年創業・千代治の日本製靴下
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兵庫県加古川市で1951年に創業した千代治のくつ下(CHIYOJI)が、JETRO(日本貿易振興機構)の「Rooted JAPAN」で紹介されました。動画シリーズ「Into the Roots Episode 2」全3本を通して、日本製靴下のものづくり、履き心地へのこだわり、職人による靴下づくりの現場をご覧いただけます。
JETRO「Rooted JAPAN」とは?
「Rooted JAPAN」は、日本ならではの食や工芸、ファッション、暮らしの道具など、日本の文化やものづくりの魅力を海外に向けて発信するJETROのプロジェクトです。今回、千代治のくつ下のものづくりと靴下づくりへの想いを取り上げていただきました。
プロジェクトの詳細は、JETRO公式サイトの「Rooted JAPAN」紹介ページをご覧ください。
千代治のくつ下について|兵庫県加古川市で1951年創業
千代治のくつ下は、1951年の創業以来、素材と履き心地を大切にしながら、日本で靴下づくりを続けています。「こんな靴下が欲しい」「こんな靴下があったの?」というお客様の声に耳を傾け、毎日の暮らしに寄り添う靴下をつくってきました。
- ブランド:千代治のくつ下(CHIYOJI)
- 創業:1951年
- 地域:兵庫県加古川市
- 掲載シリーズ:Into the Roots Episode 2(全3本)
- 動画公開日:2026年9月2日
紹介動画3本|歴史・履き心地・靴下づくりの現場
各動画の紹介内容と視聴リンクをまとめました。埋め込み動画が再生できない場合は、YouTubeのリンクからご覧ください。
Part 1|加古川の靴下づくりの歴史と千代治
兵庫県加古川市の靴下づくりの歴史と、70年以上にわたってものづくりを続ける千代治のくつ下を紹介する動画です。
YouTubeでPart 1を見る:Into the Roots Episode 2 – Part 1
公開日:2026年9月2日
Part 2|履き心地と品質へのこだわり
1951年創業の千代治のくつ下が大切にしている履き心地や品質へのこだわり、お客様に長く愛されている商品をご紹介いただいています。
YouTubeでPart 2を見る:Into the Roots Episode 2 – Part 2
公開日:2026年9月2日
Part 3|編み機と職人の技術が支える靴下づくり
新旧さまざまな編み機を使い分けながら、職人の技術と経験によって一足一足つくられる、千代治の靴下づくりの現場を紹介する動画です。
YouTubeでPart 3を見る:Into the Roots Episode 2 – Part 3
公開日:2026年9月2日
日本の靴下づくりの魅力を、国内外の皆さまへ
私たちの靴下を「Rooted JAPAN」を通じて海外の方々にも知っていただけることを、大変うれしく思います。これからも、お客様の声を大切にしながら、千代治ならではの履き心地と日本の靴下づくりの魅力をお届けしてまいります。